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[相場概況]日経平均は反落、円高受け売り先行も下げ幅縮小

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[相場概況]日経平均は反落、円高受け売り先行も下げ幅縮小

 [相場概況]日経平均は反落、円高受け売り先行も下げ幅縮小

 *15:34JST 日経平均は反落、円高受け売り先行も下げ幅縮小
 日経平均は反落。米早期利上げ観測の後退などを受けてドル・円が円高方向に振れたため、日経平均は利益確定売り先行でスタート。19500円到達による達成感などもあり、前場には一時19312.70円(同231.78円安)まで下落した。ただ、その後ドル・円が堅調に推移したことや、日本銀行によるETF買い入れ期待などから、売り一巡後は先物主導で下げ幅を縮小する展開に。後場に入ると19500円台を回復する場面もあったが、短期的な過熱警戒感による利益確定売りが重しとなり、マイナス圏のまま本日の取引を終えた。
 
 大引けの日経平均は前日比67.92円安の19476.56円となった。東証1部の売買高は22億6673万株、売買代金は2兆9453億円だった。業種別では、水産・農林業、銀行業、その他金融業が下落率上位だった。一方、その他製品が3%超の上昇となったほか、パルプ・紙、不動産業が上昇率上位だった。
 
 個別では、ソニー<6758>、三井住友<8316>、みずほ<811>、ファーストリテ<9983>、キヤノン<7751>などが軟調。三菱UFJ<8306>は2.7%安。また、江守グループH<9963>がストップ安で東証1部下落率トップとなったほか、日写印<7915>、YTL<1773>などが下落率上位となった。一方、トヨタ自<7203>、ソフトバンク<9984>、ファナック<6954>、OLC<4661>、三井物産<8031>などが堅調。任天堂<7974>が11.8%高、グリー<3632>が6.8%高となったほか、売買代金上位ではリクルートHD<6098>や日東電<6988>の上昇も目立った。また、ディーエヌエー<2432>がストップ高で東証1部上昇率トップ。その他、日駐<2353>、白銅<7637>などが東証1部上昇率上位となった。
 《HK》

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