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参院の野党9会派は23日、国会内で会合を開き、1票の格差を是正するための「選挙制度の改革に関する検討会」を早期に開くよう、24日に山崎正昭参院議長に申し入れることを決めた。自民党の意見集約難航で取りまとめが遅れているためで、民主党の郡司彰参院議員会長は「自民党は取りまとめに与党の自覚を持って決断してほしい」と語った。来夏の参院選を新制度で実施するには、周知期間を設けるため、今国会中に公職選挙法などの改正が必要とされる。

バイエルンに所属する元ドイツ代表DFフィリップ・ラームが、今月24日発売の『サッカーゲームキング』のインタビューで、ブンデスリーガで活躍する日本人選手の印象を語った。
今では多くの日本人選手がプレーするブンデスリーガだが、ラームは「選手に注目する際、国籍を意識することはない」という。
「選手個人のクオリティのほうが大切だ。だから『日本人はこうだから』なんてことも言いたくない。僕の日本に関する知識なんてたかが知れているからね。日本人全体を、僕の小さな物差しでは計れないよ」
あくまで選手個人のクオリティが重要だと主張するラームは「ただ」と付け加え、「宇佐美(貴史)についてだけは言いたいことがあるんだ」と続けた。宇佐美は、2011年7月にバイエルンに加入。ラームは、当時19歳の若さで入団した宇佐美について、「彼はあまりに若く、経験が少ないままバイエルンに加入してしまった」と振り返り、「でも、間違いなくものすごい才能の持ち主だったよ」と同選手の能力を高く評価した。
また、シャルケに所属する日本代表DF内田篤人に関しては、「マッチアップすることもあるから彼のことはよく知っている」と話す。
ラームは、「疲れを知らないランニングと諦めない守備でチームに貢献している選手だ。学習能力も高い。ポテンシャルがあって、もっと成長すると思う」とコメント。内田が将来性を感じさせる選手であると語った。
本誌内では、少年時代に憧れていた選手や、ドイツ代表の引退宣言にも触れている。

サントリーが飲みごたえと”スッキリ”後味を両立したビールテイストの「ラドラー」を3月24日(火)から全国で新発売する。この飲み物はドイツで80年前から親しまれている飲み方で、日本でもついに解禁されるが、これに先立ち発売記念イベントを渋谷で開催した。
当日はスペシャルゲストとして、「テラハ」メンバーであり、現在は個々で活躍の場を広げている筧美和子、近藤あや、宮城大樹、湯川正人の4名が登壇。
「いやあ、ひさしぶりなんですよー。」と4人。早速筧の掛け声で”ドイツ流”カンパイで再会を喜んだ。
この程4名は「ラドラー」の公式サポーターに任命され、発売に先がけて「ラドラー」を堪能しているが、近藤は「私はビールが苦手なんですけど、これはレモンテイストですっきり甘くて女の子におすすめです。」、筧も「去年20歳になって、お酒飲めるようになったんですけど、まだビールとかワインを”ガッ”て飲めなくて、まだ大人なイメージなんですが、「ラドラー」は飲みやすいし、これからBBQなんかにいいかなあと思います。」と語った。男性陣の宮城は「飲みやすいんで、飲み過ぎそう(笑)。僕は瓶で飲むのがカッコイイと思います!」と笑った。
この「ラドラー」誕生のいきさつについて問われ、近藤が「知ってますよ!あれ、みんな知らないんですか?サイクリングですよね?」とさすが”公式サポーター”な答え。
「ラドラー」とはドイツ語で「自転車乗り」という意味。その昔サイクリングロード沿いの酒場にサイクリストが集まり、ビールの注文が集中して足らなくなる。そこで店主がレモネードとビールを半分で割ることを思いつき出したのが始まりと言われている。
それ以来この飲み方を「ラドラー」と言われるようになり、80年親しまれているという逸話に湯川が「研究に研究を重ねて生まれたものだとばっかり思ってました。偶然の産物なんですね。」と唸った。
いま一番乾杯したい人は?と問われた筧は「今日はあやちゃんがセブ島から帰ってきてくれたので、あやちゃんとたくさん乾杯したいです!」と微笑み、近藤と「おかえり!カンパーイ!」とボトルを重ねた。こんな特別な日にも「ラドラー」が似合う。
さらに最近誕生日を迎えたという筧「大くんと今井華ちゃんに祝ってもらったんでけど、お店移動しようって言われて行ったら、サプライズでテラスハウスのメンバーが待っててくれて、涙がで出るほど嬉しかったです。」といまだ友情が続くメンバーのエピソードを嬉しそうに語った。

ソニー・ミュージックエンタテインメントは、グループ会社の役員人事を発表した。詳細は以下の通り。
●ソニー・ミュージックコミュニケーションズ役員人事(2015年3月19日付)(新任)取締役
(継続)ソニー・クリエイティブプロダクツ 代表取締役 執行役員社長 古川 愛一郎 氏役員人事(2015年4月1日付)(昇任)代表取締役 執行役員社長
(継続)ソニー・クリエイティブプロダクツ 代表取締役 執行役員社長 古川 愛一郎 氏 取締役
(同社 代表取締役 執行役員社長は退任) 水野 道訓 氏

【モデルプレス】元宝塚歌劇団の凰稀かなめが、退団後初めてメディアに登場した。
【さらに写真を見る】宝塚歌劇団退団後、メディア初登場の凰稀かなめ 色っぽいスモーキーメイクで魅了
今年2月15日に宝塚歌劇団を退団した凰稀は、23日発売の雑誌「VoCE」5月号に登場。今回が宝塚歌劇団退団後、初のメディア露出となった。誌面では「心境から美の秘密まで『新しい私』宣言 退団後初出し!凰稀かなめ」と銘打ち、6ページに渡る特集を展開。赤リップが目を惹くセクシーなメイクやクールな目元が印象的なスモーキーメイク、さらに舞台メイクを自分で行う宝塚方式で培ったセルフメイクでフォトシューティングに挑んだ。
◆卒業後の心境とこれから
2000年に宝塚歌劇団に入団し、宙組男役のトップスターにまで登りつめた凰稀。退団直後の心境を「最後は毎日を必死で生きているようでしたね。日々いいものを観ていただきたいという思いばかりで。後悔は微塵もありません」と語った。これから活動については「在団中に勉強してきたことは続けつつ、歌もお芝居も挑戦したい」と強く意気込み。「行きつく先は未定」と不安を明かしながらも、未来に胸を高鳴らせている。
このほか、メイク術のレクチャー、食生活やトレーニングなど彼女の美の秘訣に迫っている。(modelpress編集部)
情報提供:「VoCE」(講談社)/画像「VoCE」5月号より http://i-voce.jp
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