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哀川翔主演、品川ヒロシ監督映画『Zアイランド』(5月16日公開)の映画連動企画として、オリジナルドラマ『Zアイランド~関東極道炎上篇~』が4月27日から動画配信サービス「dビデオ powered by BeeTV」で配信される。
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本作は、哀川翔演じる宗形組組長・宗形と宿敵・反町(木村祐一)の対決の始まりが明かされ、不死身の感染者「Z」の襲撃に立ち向かう姿が描かれた映画に繋がる物語。劇中には映画主要キャストをはじめ、半グレ集団・関東狂走会のリーダー役に俳優の村上淳、村上と共に闘う元自衛官の兄弟役に俳優の上地雄輔と中尾明慶、ほかにも女優の黒沢あすからが参加する。
舞台は映画『Zアイランド』の10年前。勢力拡大を図る反町組が、宗形組の弟分である半グレ集団の関東狂走会と衝突したことをきっかけに、武闘派組長、極悪非道の宿敵、元自衛官の半グレなど総勢13人の無法者たちによる、命とプライドを賭けたバトルが巻き起こる。
哀川とは久しぶりの共演となった村上は、「哀川さんが入ってくる時の現場の雰囲気の変わりようを久しぶりに感じることができてうれしかったです」と語り、「お笑い芸人の方も多く出演されてますが、こういうさまざまなジャンルの方々が入る現場が好きなので、楽しかったです」と充実感をうかがわせる。
一方、村上率いる関東狂走会のメンバーを演じる上地は、「笑顔や純粋に楽しんでいる様子を演じつつも、スイッチが入った瞬間に戦闘モードになって、何を考えているかわからない、猟奇的な一面を見せるような、役の中での振り幅を広く見せることを意識しました」と役作りのこだわりを説明。さらに映画の見どころについて、「監督もこだわり、今回の撮影の中で最も時間をかけた殺陣は、みんなが生身の身体で傷を作ってけがしながらでも稽古して作りあげたシーンなので、ぜひ注目してください」とアピールした。
映画に引き続きメガホンをとった品川監督は、「(dビデオは)暴力描写とかアクションに特化していいというので、他の映画に比べ重点的に収録しています。今や映画も好きなことできないところもあって、やっぱり皆で見るような映画が好まれる中で、映画じゃできないようなことを全部dビデオで実現しました」とコメント。映画版よりハードに描いたというアクションシーンには、趣味で習い始めた格闘技の影響もあるそうで、「その中でもナイフトラッピングと呼ばれるアクションシーンがあるのですが、今回1番やりたかったところなので、そこはぜひ見てもらいたいです」と明かす。
映画で主演を務めた哀川は、自身の演じた役柄を「ちょっと古いタイプの極道で、義理人情を大切にする昔かたぎなんですよ。あえて余計な事もしないし色んな所に口は出さないけど、親子の絆や自分の組のこと、人と人とのやりとりはきっちりしていて、極道の世界ではほそぼそと生きてる、そんなキャラクター」と、その魅力を分析。自身の芸能生活30周年を記念した映画のプロローグとなることもあり、「この作品を見てから、5月16日公開初日に合わせて見に来てくれると、より一層映画を理解できて楽しめると思うんで、ぜひ見てください」と呼びかけた。
(C)2015「Zアイランド」製作委員会
昨年の日本レコード大賞で優秀新人賞を獲得した大原櫻子(19)が、初アルバム「HAPPY」が発売された25日、東京・新宿のルミネエスト屋上でリリース記念ライブを行った。
都内では23日にサクラが開花し、大原も自身の名前に桜が入っていることからステージには桜が飾られる中、ヒット曲「サンキュー」などアルバムに収録した4曲を青空の下で歌い、ファン300人と花見気分を味わった。
「歌手としては一分咲き。これからがスタート」と謙虚に話し「10代の間に免許がほしい」と笑顔満開で語った。2015/3/25 18:58 更新
ファッション誌『ViVi』(講談社)専属モデルで、女優やタレントとしても活躍している河北麻友子(23)が24日、東京・六本木ヒルズ「大屋根プラザ」で行われた「モエロゼラウンジ」オープニングセレモニーに登場した。
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1743年の創業以来、世界で最も愛されているシャンパン「モエ・エ・シャンドン」が、3月25日~3月31日の7日間限定で、「ロゼアンペリアル」のエレガントでグラマラスな世界を表現したバースペース「モエロゼラウンジ」をオープンさせる。
コンセプトは魅惑的な「ロゼソワレ(夜会)」。エントランスからのびる美しいロゼカーペットを、パートナーにエスコートされながら歩くと、たちまち華やかな“ロゼソワレ”の世界へと誘われる。会場内には、極上のソワレ体験をしてもらうために、さまざまな演出が施されている。
河北は、「ロゼアンペリアル」の華やかな世界をイメージして、黒のノースリーブのロングドレス、背中が大胆に開き、シルバーとシャンパンゴールドで花柄が刺繍されるなど、エレガントでグラマラスにドレスアップして登場。
セレモニー場所に到着すると、ギャルソンや関係者を従え、ロゼアンペリアルの栓を盛大に抜き、オープニングセレモニーを。
20歳の時に初めて飲んだお酒がシャンパンだったという河北は、「それもあって、シャンパンは、特別な時というイメージが強いですね。誕生日のお祝い、作品の打ち上げなど、お祝いの席で飲むことが多いです」と、自分への「ご褒美」として飲みたいという。
「ロゼアンペリアル」の印象は、「見た目も可愛くて、注ぐとピンクなのでテンション上がります。ちょうどロゼがピンクなのでお花見にもいいですね」と、ピンクつながりで季節的なシチュエーションも。
「ロゼアンペリアル」は厳選されたピノ・ノワールがもつフルーティさと野イチゴのような香りが特徴的で、軽やかさとしなやかさ併せもつ。その豊かな口当たりは、食前酒からボリュームのある肉料理、デザートまで多彩な相性で食事に華やかな味わいを添えてくれる。
同ラウンジは、3月25日~3月31日の1週間限定で、午前11時~午後9時まで六本木ヒルズ「大屋根プラザ」で、営業する。
【モデルプレス】女優の足立梨花が、アニメ「黒子のバスケ」の男装コスプレを披露した。
【他の写真を見る】黒子テツヤ顔負けのバスケシュートも披露
25日、千葉県内で行われた「ソフトバンク 黒子のバスケ コラボレーション発表会」に出席。「黒子のバスケ」の主人公・黒子テツヤのコスチュームを身にまとった足立は、青いかつら、カラーコンタクトレンズを着け「コスプレが出来て幸せ。男装にこれからはまっちゃうんじゃないかな(笑)」と序盤からノリノリ。
さらに「プライベートでも(男装コスプレを)やっちゃうんじゃないかと思うくらい、自分の中でもお気に入りです!」と自身の男装姿に大満足。同作では黄瀬涼太のファンであるといい、黄瀬に扮したソフトバンク社員を横に「どきどきしちゃう!隣に黄瀬くんがいると思うと乙女になっちゃう」と大のアニメ好きをのぞかせる一幕もあった。
◆乃木坂46・生駒里奈と妄想トーク
「今まで女性キャラのコスプレしかやったことがなく、ずっと男性キャラのコスプレをしたいと思ってました。全てが揃っている完璧なメイクをしてもらい、仕事であるのを忘れるくらいにテンションが上がってます」と大興奮の足立は「(今回扮した)黒子くんはイケメンです!でも黄瀬くんはかっこいいので、2人からアプローチされたら、2人とも付き合っちゃうかな(笑)」と妄想全開。「(乃木坂46の)生駒ちゃんとこんな話ばかりしてます(笑)」と明かし、リアルな恋愛については「恋愛は上手くいってない分、仕事は順調かなと思います。今は運気がそっち(仕事)にいってるのかな(笑)」と茶目っ気たっぷりに語った。(modelpress編集部)
ももいろクローバーZの“妹分”として活動する中学生アイドルユニット「私立恵比寿中学」(エビ中)の小林歌穂さんが3月21日、東京都内で行われた初出演映画「灰色の烏」(清水艶監督)の初日舞台あいさつに登場。
映画は、主演を務める女優でシンガー・ソングライターの西田エリさんが、2010年にラジオで楽曲を発表し、さらに12年に絵本として発表した「灰色のからす」が原案。白いハトの群れにも黒いカラスの群れにも入れない“灰色のカラス”の苦悩が、少女と大人の狭間で揺れ動くヒロインたちの物語として描かれる。東京・ヒューマントラストシネマ渋谷(東京都渋谷区)ほか、全国で順次公開。舞台あいさつには、小林さん、西田さんのほか、中山龍也さん、安保彩世さん、清水監督も登場した。