忍者ブログ

コスプレ ハロウィン 天使/エンジェル 口コミ

ラームがかつての“同僚”宇佐美を絶賛「間違いなくものすごい才能の持ち主」

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コメント

ただいまコメントを受けつけておりません。

ラームがかつての“同僚”宇佐美を絶賛「間違いなくものすごい才能の持ち主」

 ラームがかつての“同僚”宇佐美を絶賛「間違いなくものすごい才能の持ち主」

 

 かつてチームメイトだった宇佐美(左)とラーム(右)[写真]=Bongarts/Getty Images

  バイエルンに所属する元ドイツ代表DFフィリップ・ラームが、今月24日発売の『サッカーゲームキング』のインタビューで、ブンデスリーガで活躍する日本人選手の印象を語った。
 
  今では多くの日本人選手がプレーするブンデスリーガだが、ラームは「選手に注目する際、国籍を意識することはない」という。
 
 「選手個人のクオリティのほうが大切だ。だから『日本人はこうだから』なんてことも言いたくない。僕の日本に関する知識なんてたかが知れているからね。日本人全体を、僕の小さな物差しでは計れないよ」
 
  あくまで選手個人のクオリティが重要だと主張するラームは「ただ」と付け加え、「宇佐美(貴史)についてだけは言いたいことがあるんだ」と続けた。宇佐美は、2011年7月にバイエルンに加入。ラームは、当時19歳の若さで入団した宇佐美について、「彼はあまりに若く、経験が少ないままバイエルンに加入してしまった」と振り返り、「でも、間違いなくものすごい才能の持ち主だったよ」と同選手の能力を高く評価した。
 
  また、シャルケに所属する日本代表DF内田篤人に関しては、「マッチアップすることもあるから彼のことはよく知っている」と話す。
 
  ラームは、「疲れを知らないランニングと諦めない守備でチームに貢献している選手だ。学習能力も高い。ポテンシャルがあって、もっと成長すると思う」とコメント。内田が将来性を感じさせる選手であると語った。
 
  本誌内では、少年時代に憧れていた選手や、ドイツ代表の引退宣言にも触れている。
 
 

 本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
 著作権は提供各社に帰属します。

PR

コメント

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
非公開

カテゴリー

P R