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ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる新生日本代表が23日に集合し、大分県内で初練習を行った。
練習後、報道陣の取材に応じた香川真司は、監督から「このチームとこのスタッフでしっかり上を目指してお互いに頑張ろう」という話があったと明かした。
先日のハノーファー戦で今季2点目を挙げるなど復調の兆しを見せているが、満足はしていない。そして、ハリルジャパンの一員として香川は「いかにして勝つために点を取るか。そこが一番大事」と、ゴールの重要性を語った。
ハリルホジッチ監督がどのような布陣を試すかはわからない。香川もトップ下でのプレーを望みつつ「個人的なことよりチームのこと」を第一に考えているという。
ポジション争いはゼロからのスタートとなるが、日本の背番号10は指揮官の意図を理解し、その上で得点も貪欲に狙っていくつもりだ。

箱根観光船は12月、箱根町港(神奈川県足柄郡)に「和カフェ」や「お土産処」などの商業施設をオープンする。
同社によると、江戸時代、同地区には旅籠(はたご)などが軒を連ねており、多くの旅人が道中の疲れを癒やし、旅支度を整えていたという。同施設はそうした歴史的背景を有する同地区にふさわしい和風の外観でありながら、現代の洗練された空間と食を提供。箱根観光におけるくつろぎや癒やし、活力やにぎわいを与える施設として誕生するとのこと。
施設全体の統一コンセプトを”箱根本陣”とし、施設内に出店する小田原地区の老舗店舗と協力して宿場の街並みの雰囲気を形成する。四季折々の木々や草花を配置した回遊路を有する庭園も整備していくという。
また、同地区は「箱根新道」や「箱根ターンパイク」からも近く、国道1号線三島方面とを結ぶ道路交通の要所であることから、ターミナル機能として施設内にバス案内所を設置。「わかりやすい箱根、まわりやすい箱根」の推進を図っていくとのこと。
なお、施設の名称は未定となっている。
![[8.6秒バズーカー]初漫才はほぼぶっつけ本番 ネタ完成は1日前 [8.6秒バズーカー]初漫才はほぼぶっつけ本番 ネタ完成は1日前](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/24/015/images/001.jpg)
NGKで初の単独ライブを開催し、初漫才を披露する「8.6秒バズーカー」のはまやねんさん(左)と田中シングルさん
リズムネタ「ラッスンゴレライ」でブレーク中のお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」が23日、“笑いの殿堂”と呼ばれる大阪・難波の劇場「なんばグランド花月」(NGK)で初の単独ライブを開催した。ライブ後の会見で田中シングルさんは、「ネタが完成したのは昨日で、昨日の昼くらいから今日の朝5時くらいまで練習したんだけど……」と明かすと「今日一番のミスをした。やっぱり漫才は難しい。自己採点は20点です」と悔しさをにじませた。
初の漫才披露は“リズムネタ”の先輩であるお笑いコンビ「藤崎マーケット」との約束で、ゲスト出演した藤崎マーケットのトキさんから「練習時間のない中、良くやった。素晴らしい」と絶賛された。田中さんが「初の漫才の出来は悪かったですけど、これに味をしめて、今後も漫才を続けていければ」と前を向くと、はまやねんさんは「次からは稽古(けいこ)時間を多めにとってほしい」と多忙による練習時間の少なさを嘆いた。
単独ライブは「8.6SecBAZOOKAA~なんばグランド花月“史上最速”単独ライブでラッスンゴレライ!~」と題して開催され、会場の全858席はつめかけたファンで埋まった。この日8.6秒バズーカーの2人は、リズムネタのイメージを払拭し、今後、生き残っていくため、一発芸、ものまね、謎かけ、モノボケ、手品と、漫才以外の“初もの”にも次々と挑戦。初の出オチとして、お笑いコンビ「バンビーノ」のネタ「ダンソン」をダンシンフィッソン族の衣装で披露し、笑いを誘うと、藤崎マーケットとコラボした「ラララライ体操」では、タンクトップにサングラス姿で“エクササイズ”してみせた。
8.6秒バズーカーは、東京初の単独ライブを来月4日に新宿の「ルミネtheよしもと」で開催する。
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[ニューヨーク 23日 ロイター] – 23日の米国株式市場は小反落。前週大きく上昇していこともあり、この日はドル相場の変動や、それに伴う原油市場などへの影響が意識された。
ダウ工業株30種.DJIは11.61ドル(0.06%)安の1万8116.04ドル。
ナスダック総合指数.IXICは15.45ポイント(0.31%)安の5010.97。
S&P総合500種.SPXは3.68ポイント(0.17%)安の2104.42。
(カッコ内は前営業日比)
ダウ工業株30種(ドル).DJI
終値(非公式) 18116.04(‐11.61) 続く…
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【リオデジャネイロ共同】南米ペルー北部で23日未明、バス3台とトラック1台が絡む衝突事故があり、地元メディアなどによると、37人が死亡、84人が負傷した。
1台のバスが高速で走行中、反対車線に進入。対向してきたほかの3台と衝突したとみられている。地元メディアは激しく損壊したバスなどの写真を報じた。
事故原因は明らかになっていないが、居眠り運転の可能性があるという。在ペルー日本大使館によると、死傷者に日本人は含まれていない。
死者の多くは、首都リマで宗教関係のイベントに参加して北部チクラヨに帰る途中の宗教団体関係者という。